迷ったらコレ!!!

2017-07-29
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東広島の墓地、黒瀬森の国墓苑です(#^.^#)

 

お盆を迎えるために、お墓を建てる あるいはきれいにする

などのご依頼をたくさん承っております。

 

近年はお墓も素材、デザインともに選ぶほどたくさんあるので、

お客様も迷われる方が多いです。

一生に一回あるかなしかの大仕事、「お墓づくり」は、

しっかり納得をして、後悔のない選択をしたいですものね。

 

「見た目は一緒のようなのに、なんで石で値段が違うんかわからん・・・」

「お店によっても値段が違いすぎて、相場がわからない」

 

こんな声もよく聞きますね(ー_ー)!!

 

そんな迷えるお客様へ、私のおすすめ商品は、、、

 

大島石”  コレです!!!

 

 

「なんだ、またそれかい!」

「予想通りの展開じゃわ」 というお声が聞こえてきそうですが(苦笑)

 

その理由は、、、、

① 広島において昔からの伝統的な素材であること

→ 「大島石でお墓を作った」ということに対して、ご親族ご近所ともに、

文句を言える人はおそらくほぼいないと思います。それくらい大島石は、

この土地で昔から絶対の信頼を得ている石なのですね。

納骨のとき。親戚にお披露目するとき。

「いいお墓を建てられましたね。故人がお喜びですよ」とみんなに喜んでもらえる石は、

この大島石をおいてほかにないと、感じます。

② 経年変化と耐久性

→ 石とはそもそも経年変化をするものです。永遠に見た目が変わらない石などありはしません。

どんな高級な石でもそれは同様でして、まずは「石とは変化するもの」という認識が大切です。

しかしそうはいっても、それぞれの石が持つ特性により、

「経年変化の激しいもの」

「ゆるやかに味わい深く経年変化していくもの」   があるのです。

 

もちろんここで言う 「大島石」は後者ですね。

「大島石」に似せて、海外から安く輸入した石の多くは、

前者の「経年変化の激しいもの」が往々にして含まれます。

安いものは安いなりに、そういった経年変化のリスクがあることは、

必ず念頭に置いておいた方がよいと思います。

この点でも、しっかりした大島石を使うことで、

「お墓は建てたけど、数年でサエない見た目になってしもうた・・・」

というリスクを減らすことができます。

 

※ ただし、大島石であれば何でもいいわけでもありません。そこは、

ぜひご来苑のうえお問い合わせください(*^_^*)

さらに、「経年変化する」こと自体が価値になってる石も少数ですがあります。

大切なことは、そういった石の特性をある程度は理解したうえでお墓を選ぶことです。

安かろう悪かろうの結果にならないように、、、、

 

以上の2点により、大島石をおすすめする次第です( ^)o(^ )

 

それをひとことで表現するならば、、、、

 

鉄板」  ということになるでしょう☆

 

 

とくに現代のような、迷い迷える時代に。

ここを選んでおけば間違いない!!!といえるお墓の素材として、

森の国墓苑は大島石をおすすめします(#^.^#)

 

 

森の国墓苑 フリーコール

0800-300-1194

 

 

 

 

 

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